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概要

単発のチャット指示が有効だった場合、その内容をもとにエージェントを作成できます。
NoimosAIが会話文脈をもとに、エージェント名・実行条件・実行内容・送信先(任意)・連携候補を提案します。

手順

  1. 再利用したいチャット結果を開く
  2. エージェントにするをクリック
エージェントにする ボタン
  1. 提案された設定を確認して調整
  • エージェント名
  • 実行条件(トリガー)
  • 実行内容(指示文)
  • 送信先(任意)
  • 連携と接続アカウント
提案設定の確認
  1. エージェントを保存を実行
トリガーを作成
  1. エージェントで作成済みエージェントを確認
エージェントで確認

送信先を設定する

送信先は任意です。結果は基本的にフィードで確認できますが、通知や共有も行いたい場合は送信先を追加します。 送信先の追加方法は、主に次の2種類です。
  1. 送信先を追加では、Slack、LINE、Discord、Telegram、WhatsApp、Notion、Google Driveなど、連携済みのアプリや保存先を選びます。
送信先を追加する画面
  1. メールを追加では、メールアドレスを指定して、結果をメールでも受け取れるようにします。
メールを追加する画面 どちらの場合も、送信する形式はリンク要約PDFから選択できます。

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