概要
単発のチャット指示が有効だった場合、その内容をもとにエージェントを作成できます。NoimosAIが会話文脈をもとに、エージェント名・実行条件・実行内容・送信先(任意)・連携候補を提案します。
手順
- 再利用したいチャット結果を開く
エージェントにするをクリック

- 提案された設定を確認して調整
- エージェント名
実行条件(トリガー)実行内容(指示文)送信先(任意)- 連携と接続アカウント

エージェントを保存を実行

エージェントで作成済みエージェントを確認

送信先を設定する
送信先は任意です。結果は基本的にフィードで確認できますが、通知や共有も行いたい場合は送信先を追加します。
送信先の追加方法は、主に次の2種類です。
- 送信先を追加では、Slack、LINE、Discord、Telegram、WhatsApp、Notion、Google Driveなど、連携済みのアプリや保存先を選びます。

- メールを追加では、メールアドレスを指定して、結果をメールでも受け取れるようにします。

リンク、要約、PDFから選択できます。